φ0.2mmとφ0.3mmのキリです。
何とか貫通したけど、 後日、チタン材に穴アケします。キリがもつんやろか?
12.777が依然(購入)時の寸法。
これでは、相手のヘッドには硬くて圧入出来んし、まず、砲金(ガイド)が潰れてバルブを、
無理やり入れても焼き付け起すので、芯を出して
ダイエット(0.059mm)
ストレス無く圧入出来るように。 1.35mm(巾)の溝を加工。位置決めのCリングが入るように。 何とか完成。
以前頂いた時より、脂がのって身がブリブリです。
指六本級のドラゴンを釣り上げられたようで見せて頂いた時は、頭だけでしたが
思わず、何じゃコリャと!?
詳しくは 釣りジギングおやじさん所で。
バルブを抜くには、(コッタ-)て言う部品を取らなくては抜けなく、しかもバネを真芯に押さないと
コッタ-がいがんで片方だけ残っしまう。
そうすると、肝心なバルブやガイドがキズキズに。。。
ん。?
コッタ-が取れたがすでに傷が。。
これでは、オイル下がりしそうな傷が。。。
まずは、配線作業から。
うちの愛弟子君。さすが仕事が早い。 今度は、サイドバンパ-に取り付けるステ-作成。 先程、切断したフラットバ-に取り付けるマ-カ-の穴をあけて溶接。
溶接で焼けたバンパ-とステ-をシャ-シブラックで塗装。
今、流行のLED球。
マ-カ-取り付け。
高価な 銅を使ってブッシュを作成。
さきほど作成したブッシュをロックタイト(接着剤)塗って圧入。 精度よく加工。
これで位置決めもできるし、オイル漏れも無くなるかと。